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世界の株式市場に与える中国株式市場の実態とは?


株式市場が活況を呈してきていて、今月に入って小躍りしていたところ、
これから弥生三月を迎えようかという時に上海発株暴落のニュース。

株式市場に与える中国の影響が大きいのは、その成長ぶりから理解はできますが、
張子の虎のごとき経済であると思っています。

 
 28日の東京外国為替市場の円相場は前日の海外市場の流れを引き継ぎ、午前9時時点では前日午後5時比1円86銭円高・ドル安の1ドル=118円09~12銭と約2カ月ぶりの円高水準をつけた。市場では「中国株と米国経済の先行き不透明感が払しょくされない限り、円高の流れは続く」(大手銀)との懸念も出ている。

正直なところ、株式会社という概念は共産主義に合わないはずなのに、
株式市場があるということに疑問を感じざるをえません。

私が懇意にしている日興コーディアルではない証券会社も、
盛んに中国株を薦めるし、実際に中国株で儲けている人の話も教えてくれます。

でも、中国の株式市場というのは張子の虎ならぬ張子の象であると思います。

(引用:ライブドアニュース

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