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東証終値1万6676円89銭 前日比502円安!


ニューヨーク株式の前日の大幅安が嫌気されたことや、
円相場が急激に円高ドル安に推移したための投資熱の冷え込みというところでしょうか、
東京株式市場も500円以上下げてしまいました(汗)

米国の個人消費の減退や住宅ローンの貸し倒れ懸念から、
ニューヨーク株式が大幅安となったワケですが、
アメリカのくしゃみで日本が風邪を引いてしまったということですね。

 14日午前の東京株式市場では、米国株の急落や円高の進行を背景に全面安の展開となり、日経平均株価は大幅続落した。午前の終値は前日に比べ512円04銭安い1万6666円80銭と、取引時間中としては1週間ぶりに1万7000円を割り込んだ。世界同時株安への懸念が再燃した形だ。

 東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は同49.55ポイント低下の1675.88と大幅続落。出来高は12億1691万株、売買代金は1兆5895億円だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070314-00000072-jij-biz&kz=biz


世界同時株安への連鎖とならないことを祈るばかりです・・・。

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