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マンションの市場動向は首都圏だけが良好


いざなぎ景気を超える景気の良さが続いているというけど、まったく実感がないです。
不動産市況が良好なのも、東京、名古屋、大阪くらいなのではないでしょうか。
地方は絶叫とも聞こえる悲鳴を上げているけど届かないのですね。
そんな中、首都圏マンションの活況の様子を知らせるニュースです。


 9月のマンション発売戸数は、去年と比べると減少しましたが、1戸当りの平均価格は、アップしました。
 
 不動産経済研究所は、13日、9月のマンション市場動向を発表しました。発表によると、
首都圏のマンションの発売戸数は、前年同月比0.7%減の、6,508戸でした。

1戸当たりの平均価格は、前年同月比322万円アップの、4,170万円でした。

また、20階以上の超高層物件は、前年同月比14.7%増の、1,184戸でした。


前年同月比322万円のアップですか。
ということは昨年より12%ほどのアップということです。
東京・名古屋・大阪だけはバブルがやってきているのですね。

(引用:ライブドアニュース

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